灰坊(方言)

概要

昼は働いて夜になると釜の後ろ側で灰を被って寝ていた。その灰は身体いっぱい黄金になった。

再生時間:0:34

民話詳細DATA

レコード番号 47O230404
CD番号 47O23C021
決定題名 灰坊(方言)
話者がつけた題名
話者名 新垣オト
話者名かな あらかきおと
生年月日 18950515
性別
出身地 沖縄県粟国村字浜
記録日 19770324
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 粟国T15A11
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 釜,灰坊,黄金,
梗概(こうがい) 昼は働いて夜になると釜の後ろ側で灰を被って寝ていた。その灰は身体いっぱい黄金になった。
全体の記録時間数 0:48
物語の時間数 0:34
言語識別 方言
音源の質 〇断片
テープ番号
予備項目1

トップに戻る

TOP