後生三線 知念カミテク(方言)

概要

墓から三線がきこえた。墓に三線を持っていたらなくなっていた。家に置いている三線が化けて行ったのかは分からない。

再生時間:0:22

民話詳細DATA

レコード番号 47O230383
CD番号 47O23C019 
決定題名 後生三線 知念カミテク(方言)
話者がつけた題名
話者名 新城雄元
話者名かな しんじょうゆうげん
生年月日 18890310
性別
出身地 沖縄県粟国村字浜
記録日 19760820
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 粟国T13B012
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 墓,三線
梗概(こうがい) 墓から三線がきこえた。墓に三線を持っていたらなくなっていた。家に置いている三線が化けて行ったのかは分からない。
全体の記録時間数 0:39
物語の時間数 0:22
言語識別 方言
音源の質 〇断片
テープ番号
予備項目1

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