昔は銀の塊が夜などは黄金の花に見えた。これは普通の人とは違う人が黄金のあるところを見ると黄金の花がみえるということらしい。
| レコード番号 | 47O380113 |
|---|---|
| CD番号 | 47O38C005 |
| 決定題名 | 黄金の花(共通語) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 大村守敏 |
| 話者名かな | おおむらもりとし |
| 生年月日 | 19000613 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 沖縄県国頭郡本部町具志堅 |
| 記録日 | 19790802 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄口承文芸学術調査団 |
| 元テープ番号 | 東村 宮城魚泊 T03 A37 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 世間話 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | 年寄りたちから酒を飲みながら聞いた。 |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 銀の塊,夜,黄金の花 |
| 梗概(こうがい) | 昔は銀の塊が夜などは黄金の花に見えた。これは普通の人とは違う人が黄金のあるところを見ると黄金の花がみえるということらしい。 |
| 全体の記録時間数 | 0:33 |
| 物語の時間数 | 0:15 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | ○ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |