烏と弁当(シマグチ混)

概要

継子が継母に弁当を持たせられ仕事に行くが、その弁当を置くと烏が来て、その弁当を食べ苦しんだので、毒の弁当だとわかり、生命が助かった。

再生時間:1:10

民話詳細DATA

レコード番号 47O220753
CD番号 47O22C034
決定題名 烏と弁当(シマグチ混)
話者がつけた題名 烏と弁当
話者名 宮城カメ
話者名かな みやぎかめ
生年月日 19030617
性別
出身地 沖縄県大宜味村根路銘
記録日 19830305
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 大宜味村塩屋T29B12
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 継子,継母,弁当,烏
梗概(こうがい) 継子が継母に弁当を持たせられ仕事に行くが、その弁当を置くと烏が来て、その弁当を食べ苦しんだので、毒の弁当だとわかり、生命が助かった。
全体の記録時間数 1:25
物語の時間数 1:10
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

トップに戻る

TOP