伊平屋のアマ屋 天照大神(共通語)

概要

天照大御神が隠れた場所といって、入口は半間しかないが、浜から上がった所にあるきれいな砂があり、大きな映画館のようにある。ここにアジケー(シャコガイ)に祈祷する所もある。向こうの人は、アマ屋はそこにあるという。

再生時間:1:40

民話詳細DATA

レコード番号 47O220551
CD番号 47O22C026
決定題名 伊平屋のアマ屋 天照大神(共通語)
話者がつけた題名 伊平屋のアマ屋 天照大神
話者名 前田カメ
話者名かな まえだかめ
生年月日 19110622
性別
出身地 沖縄県大宜味村津波
記録日 19830305
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 大宜味村津波T22B09
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 天照大御神,隠れた場所,入口,半間,浜,砂,アジケー(シャコガイ),祈祷する所,アマ屋
梗概(こうがい) 天照大御神が隠れた場所といって、入口は半間しかないが、浜から上がった所にあるきれいな砂があり、大きな映画館のようにある。ここにアジケー(シャコガイ)に祈祷する所もある。向こうの人は、アマ屋はそこにあるという。
全体の記録時間数 1:47
物語の時間数 1:40
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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