カジマヤーの由来(シマグチ混)

概要

カジマヤーをやるのは年もとるだけとったので、もう一度子供に帰るという意味で祝いもやるのだ。「カジマヤー迎(むちゃ)い 子孫(くゎんまが)すりてぃ 七ヌ橋越(はしく)する 今日(ちゅー)ぬ嬉(うり)さ」という歌もある。

再生時間:0:44

民話詳細DATA

レコード番号 47O220406
CD番号 47O22C020
決定題名 カジマヤーの由来(シマグチ混)
話者がつけた題名 カジマヤーの由来
話者名 富原マツ
話者名かな とみはらまつ
生年月日 19051223
性別
出身地 沖縄県大宜味村大兼久
記録日 19830304
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 大宜味村大兼久T18A09
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード カジマヤー,子供に帰る,祝い,歌,
梗概(こうがい) カジマヤーをやるのは年もとるだけとったので、もう一度子供に帰るという意味で祝いもやるのだ。「カジマヤー迎(むちゃ)い 子孫(くゎんまが)すりてぃ 七ヌ橋越(はしく)する 今日(ちゅー)ぬ嬉(うり)さ」という歌もある。
全体の記録時間数 0:52
物語の時間数 0:44
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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