蟹の話(共通語)

概要

日本軍艦が通っている時に、海に大きなハサミが立っていた。艦長が見てみると、大きなガサミ(蟹)だった。それで、海で一番大きなものはガサミだといわれた。

再生時間:0:40

民話詳細DATA

レコード番号 47O220259
CD番号 47O22C012
決定題名 蟹の話(共通語)
話者がつけた題名 蟹の話
話者名 山城保定
話者名かな やましろほてい
生年月日 19150720
性別
出身地 沖縄県大宜味村謝名城
記録日 19830303
記録者の所属組織 沖縄県口承文芸学術調査団
元テープ番号 大宜味村謝名城T11A15
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 日本軍艦,海,大きなハサミ,艦長,大きなガサミ(蟹),海で一番大きなもの,
梗概(こうがい) 日本軍艦が通っている時に、海に大きなハサミが立っていた。艦長が見てみると、大きなガサミ(蟹)だった。それで、海で一番大きなものはガサミだといわれた。
全体の記録時間数 0:43
物語の時間数 0:40
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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