継子話 烏と弁当(共通語)

概要

継子が田に仕事をしに行く。フームシ草といってとってもとっても減らない。そのフームシ草取りに夢中になっているあいだに烏が弁当を食べて死ぬ。それで子供の命は助かる。その子が歌を作った。

再生時間:0:39

民話詳細DATA

レコード番号 47O381778
CD番号 47O38C092
決定題名 継子話 烏と弁当(共通語)
話者がつけた題名
話者名 当山マカト
話者名かな とうやままかと
生年月日 19011018
性別
出身地 不明
記録日 19740810
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 国頭郡国頭村 T30 B08 
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 継子,フームシ草,烏,弁当,命,歌
梗概(こうがい) 継子が田に仕事をしに行く。フームシ草といってとってもとっても減らない。そのフームシ草取りに夢中になっているあいだに烏が弁当を食べて死ぬ。それで子供の命は助かる。その子が歌を作った。
全体の記録時間数 0:54
物語の時間数 0:39
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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