継子の生肝(共通語)

概要

継母が病気になって、継子を殺して生肝を食べないと病気は治らないと言って、使用人を使って継子を殺そうとした。それからどうなったかはわからない。

再生時間:1:26

民話詳細DATA

レコード番号 47O361502
CD番号 47O36C056
決定題名 継子の生肝(共通語)
話者がつけた題名
話者名 安里キク
話者名かな あさときく
生年月日 19180201
性別
出身地 沖縄県北中城村字荻道
記録日 19810924
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 北中城村字荻道調査7班T20A03
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料 北中城の民話 P487
キーワード 継母,病気,継子,生肝
梗概(こうがい) 継母が病気になって、継子を殺して生肝を食べないと病気は治らないと言って、使用人を使って継子を殺そうとした。それからどうなったかはわからない。
全体の記録時間数 2:13
物語の時間数 1:26
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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