安谷屋にソージ泉という井戸があるが2,30年前、渡口から安谷屋の井戸までを、火の玉が同じ時刻に往復する。その火の玉は井戸のところで四つに分かれ、その後消える。
| レコード番号 | 47O383103 |
|---|---|
| CD番号 | 47O38C160 |
| 決定題名 | 火の玉(共通語) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 玉城安亀 |
| 話者名かな | たましろあんき |
| 生年月日 | 18981005 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 沖縄県中頭郡北中城村字喜舎場 |
| 記録日 | 19810623 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄口承文芸学術調査団 |
| 元テープ番号 | 中頭郡北中城村 T01 A06 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 伝説 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 安谷屋,ソージ泉,井戸,渡口,安谷屋,火の玉,同じ時刻,往復 |
| 梗概(こうがい) | 安谷屋にソージ泉という井戸があるが2,30年前、渡口から安谷屋の井戸までを、火の玉が同じ時刻に往復する。その火の玉は井戸のところで四つに分かれ、その後消える。 |
| 全体の記録時間数 | 2:24 |
| 物語の時間数 | 1:56 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | △ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |