勝連バーマ 十日月(方言)

概要

首里城を作るとき、いろんな首里の王などの建築ですね。各村に字に割り当てがあったって。それからその井戸はですね、月がですね昼なってもお月さまが。それを利用して月はこっちにあるもの早いですよ、ということを向こうの青年達は何時もごまかし。そういう話を聞いた。 

再生時間:0:29

民話詳細DATA

レコード番号 47O375117
CD番号 47O37C219
決定題名 勝連バーマ 十日月(方言)
話者がつけた題名 勝連バーマ
話者名 平安常清
話者名かな ひらやすじょうせい
生年月日 18960706
性別
出身地 沖縄県読谷村比謝
記録日 19770225
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第15班
元テープ番号 読谷村比謝T03A11
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 笑話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 首里城,首里の王,字に割り当て,月,ごまかし
梗概(こうがい) 首里城を作るとき、いろんな首里の王などの建築ですね。各村に字に割り当てがあったって。それからその井戸はですね、月がですね昼なってもお月さまが。それを利用して月はこっちにあるもの早いですよ、ということを向こうの青年達は何時もごまかし。そういう話を聞いた。 
全体の記録時間数 0:29
物語の時間数 0:29
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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