泊城の名の由来(共通語混)

概要

今帰仁の北山で尚巴志と戦争をし負けて、生き残った人が船から逃げて来て、この泊城に隠れて難を逃れた。それから泊城と名がついた。

再生時間:1:00

民話詳細DATA

レコード番号 47O374900
CD番号 47O37C210
決定題名 泊城の名の由来(共通語混)
話者がつけた題名 トゥメーグシクの名の由来
話者名 大湾三郎
話者名かな おおわんさぶろう
生年月日 18900119
性別
出身地 沖縄県読谷村渡具知
記録日 19770224
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第4班
元テープ番号 読谷村渡具知T02A01
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 今帰仁,北山,尚巴志,戦争,泊城
梗概(こうがい) 今帰仁の北山で尚巴志と戦争をし負けて、生き残った人が船から逃げて来て、この泊城に隠れて難を逃れた。それから泊城と名がついた。
全体の記録時間数 1:00
物語の時間数 1:00
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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