姥捨て山 難題(方言)

概要

60才になったら年寄りは棄てられたが、ある日難題が課されると、若者達には、解けず。棄てられた年寄りに相談すると、灰縄は、こうして解きなさいと教えられて解いた。

再生時間:0:51

民話詳細DATA

レコード番号 47O374852
CD番号 47O37C209
決定題名 姥捨て山 難題(方言)
話者がつけた題名 姥捨て山
話者名 奥原松助
話者名かな おくはらまつすけ
生年月日 18970324
性別
出身地 沖縄県読谷村古堅
記録日 19770226
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第11班
元テープ番号 読谷村古堅T06B02
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料 読谷村民話資料集14大湾・古堅の民話 P221
キーワード 60才,年寄り,難題
梗概(こうがい) 60才になったら年寄りは棄てられたが、ある日難題が課されると、若者達には、解けず。棄てられた年寄りに相談すると、灰縄は、こうして解きなさいと教えられて解いた。
全体の記録時間数 0:51
物語の時間数 0:51
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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