渡嘉敷ペークー 味噌と花鉢(方言)

概要

渡嘉敷ペークが王様から味噌を貰う。それを王様の花鉢に入れ、それに王様が大事にしていた菊の花を折って刺し、持ち帰った。

再生時間:0:22

民話詳細DATA

レコード番号 47O374837
CD番号 47O37C208
決定題名 渡嘉敷ペークー 味噌と花鉢(方言)
話者がつけた題名 渡嘉敷ペークー
話者名 比嘉利益
話者名かな ひがりえき
生年月日 18970708
性別
出身地 沖縄県読谷村古堅
記録日 19770522
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第12班
元テープ番号 読谷村古堅T06A08
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 笑話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料 読谷村民話資料集14大湾・古堅の民話 P260
キーワード 渡嘉敷ペーク,王様,味噌,花鉢,菊の花
梗概(こうがい) 渡嘉敷ペークが王様から味噌を貰う。それを王様の花鉢に入れ、それに王様が大事にしていた菊の花を折って刺し、持ち帰った。
全体の記録時間数 0:23
物語の時間数 0:22
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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