大木の名前由来(シマグチ)

概要

昔は大木は大変山が茂って大木クラ山と言われて、大木と名が付いた。

再生時間:0:17

民話詳細DATA

レコード番号 47O374300
CD番号 47O37C186
決定題名 大木の名前由来(シマグチ)
話者がつけた題名
話者名 比嘉ウシ
話者名かな ひがうし
生年月日 19081027
性別
出身地 沖縄県読谷村比謝
記録日 19770508
記録者の所属組織 読谷村民話調査団
元テープ番号 読谷村大木T04B02
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料 読谷村民話資料集13 大木・長田・牧原の民話P2
キーワード 大木,大木クラ山
梗概(こうがい) 昔は大木は大変山が茂って大木クラ山と言われて、大木と名が付いた。
全体の記録時間数 0:17
物語の時間数 0:17
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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