天人女房(シマグチ)

概要

天女が衣を脱いで浴びていた。その衣を男に取られたので、その男の後をついていった。そして二人は夫婦になり、一人の子供は生まれたが後には女は天に昇った。

再生時間:0:31

民話詳細DATA

レコード番号 47O374215
CD番号 47O37C183
決定題名 天人女房(シマグチ)
話者がつけた題名
話者名 比嘉シゲ
話者名かな ひがしげ
生年月日 19030310
性別
出身地 沖縄県読谷村喜名
記録日 19761219
記録者の所属組織 読谷村民話調査団
元テープ番号 読谷村大木T01A14
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 天女が衣を脱いで浴びていた。その衣を男に取られたので、その男の後をついていった。そして二人は夫婦になり、一人の子供は生まれたが後には女は天に昇った。
梗概(こうがい) 天女が衣を脱いで浴びていた。その衣を男に取られたので、その男の後をついていった。そして二人は夫婦になり、一人の子供は生まれたが後には女は天に昇った。
全体の記録時間数 0:31
物語の時間数 0:31
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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