大屋井戸(共通語)

概要

大屋という人が泉を発見してそこの水を持ち帰り、お茶を沸かして飲んでみると非常においしかった。そこで発見した人の名をとって大屋井戸と名をつけた。

再生時間:0:43

民話詳細DATA

レコード番号 47O372587
CD番号 47O37C113
決定題名 大屋井戸(共通語)
話者がつけた題名 大屋井戸
話者名 与儀トシ
話者名かな よぎとし
生年月日 19090411
性別
出身地 沖縄県読谷村波平
記録日 19770220
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第7班
元テープ番号 読谷村波平T02B04
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情 子どもの頃、おじいさんに聞かされた。
文字化資料 読谷村民話資料集9波平の民話 P122
キーワード 大屋,泉を発見,お茶,大屋井戸
梗概(こうがい) 大屋という人が泉を発見してそこの水を持ち帰り、お茶を沸かして飲んでみると非常においしかった。そこで発見した人の名をとって大屋井戸と名をつけた。
全体の記録時間数 0:43
物語の時間数 0:43
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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