肝試し(共通語)

概要

人が亡くなった時に墓に行くことが出来るか堂かと言う賭けをした。そして他の人が白い着物を着て墓の上に立っていたら、幽霊だと思って負けた。

再生時間:0:53

民話詳細DATA

レコード番号 47O372497
CD番号 47O37C109
決定題名 肝試し(共通語)
話者がつけた題名 肝試し
話者名 奥原崇善
話者名かな おくはらそうぜん
生年月日 18990410
性別
出身地 沖縄県読谷村高志保
記録日 19850228
記録者の所属組織 読谷村ゆうがおの会
元テープ番号 読谷村高志保T08A03
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情 10歳頃、お祖父さんがお父さんから聞いた。
文字化資料
キーワード 墓,賭け,白い着物,幽霊
梗概(こうがい) 人が亡くなった時に墓に行くことが出来るか堂かと言う賭けをした。そして他の人が白い着物を着て墓の上に立っていたら、幽霊だと思って負けた。
全体の記録時間数 0:57
物語の時間数 0:53
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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