影を幽霊と間違えた話(共通語)

概要

海に行こうとした人が月の光のせいしで影が小さくなったり大きくなったりするのに、それを知らずに幽霊だと思い海に行くのを止めた。

再生時間:1:38

民話詳細DATA

レコード番号 47O372288
CD番号 47O37C100
決定題名 影を幽霊と間違えた話(共通語)
話者がつけた題名 影を幽霊と間違えた話
話者名 喜友名市太郎
話者名かな きゆうないちたろう
生年月日 19121123
性別
出身地 沖縄県読谷村高志保
記録日 19770222
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第10班
元テープ番号 読谷村高志保T01B06
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 世間話
発句(ほっく) むかし
伝承事情
文字化資料
キーワード 海,月の光,幽霊
梗概(こうがい) 海に行こうとした人が月の光のせいしで影が小さくなったり大きくなったりするのに、それを知らずに幽霊だと思い海に行くのを止めた。
全体の記録時間数 1:38
物語の時間数 1:38
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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