キジムナーが魚の目を食べた話(共通語)

概要

キジムナー火がやって来て、人間が取った目をひとつも残さず抜き取っていた。

再生時間:1:31

民話詳細DATA

レコード番号 47O372259
CD番号 47O37C099
決定題名 キジムナーが魚の目を食べた話(共通語)
話者がつけた題名 キジムナーが魚の目を食べた話
話者名 奥原宗善
話者名かな おくはらそうぜん
生年月日 18990410
性別
出身地 沖縄県読谷村高志保
記録日 19770222
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第7班
元テープ番号 読谷村高志保T01A10
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 世間話
発句(ほっく)
伝承事情 12、3歳の時、父と一緒に海に行った時、実際にあった話。
文字化資料
キーワード キジムナー火,目
梗概(こうがい) キジムナー火がやって来て、人間が取った目をひとつも残さず抜き取っていた。
全体の記録時間数 1:31
物語の時間数 1:31
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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