渡慶次小学校の名の由来(シマグチ混)

概要

役員が集まってどういうふうにするか協議した時、渡慶次に知恵のある人がいて、酒一升を持って行ったので、渡慶次小学校と名をつけた。

再生時間:1:30

民話詳細DATA

レコード番号 47O372248
CD番号 47O37C098
決定題名 渡慶次小学校の名の由来(シマグチ混)
話者がつけた題名 渡慶次小学校の名の由来
話者名 玉城汪永
話者名かな たましろおうえい
生年月日 18991102
性別
出身地 沖縄県読谷村渡慶次
記録日 19840425
記録者の所属組織 読谷ゆうがおの会
元テープ番号 読谷村渡慶次T10B03
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 民俗
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 協議,渡慶次に知恵のある人,酒一升,渡慶次小学校
梗概(こうがい) 役員が集まってどういうふうにするか協議した時、渡慶次に知恵のある人がいて、酒一升を持って行ったので、渡慶次小学校と名をつけた。
全体の記録時間数 1:30
物語の時間数 1:30
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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