吉屋チルーの歌(方言)

概要

吉屋チルーの遺骨を持って帰る途中、松の枝にかけて休んでいる時に遺骨が歌ったうた。
「思い世に残す 死でぃぬ旅なかいよー白骨にかかる御茶屋御殿」

再生時間:0:42

民話詳細DATA

レコード番号 47O372043
CD番号 47O37C088
決定題名 吉屋チルーの歌(方言)
話者がつけた題名 吉屋チルーの歌
話者名 呉屋正八
話者名かな ごやしょうはち
生年月日 19010120
性別
出身地 沖縄県読谷村渡慶次
記録日 19770221
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第11班
元テープ番号 読谷村渡慶次T03A13
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 吉屋チルーの遺骨,遺骨が歌った 「思い世に残す,死でぃぬ旅なかいよー白骨にかかる御茶屋御殿」
梗概(こうがい) 吉屋チルーの遺骨を持って帰る途中、松の枝にかけて休んでいる時に遺骨が歌ったうた。 「思い世に残す 死でぃぬ旅なかいよー白骨にかかる御茶屋御殿」
全体の記録時間数 0:42
物語の時間数 0:42
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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