仲順ウスメー(共通語)

概要

自分たちの祖先の王が本部から瀬名波の村のムンヌカーという所に来た。それから上の方に上がって行きナービナクーという家にしばらく住んだ。そこでは一生生活できないから仲順ウスメーと一緒に生活したいといって中城に移って行った。

再生時間:4:38

民話詳細DATA

レコード番号 47O371558
CD番号 47O37C068
決定題名 仲順ウスメー(共通語)
話者がつけた題名 仲順ウスメー
話者名 山内蒲助
話者名かな やまうちかますけ
生年月日 18970614
性別
出身地 沖縄県読谷村宇座
記録日 19770228
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第13班
元テープ番号 読谷村宇座T02A14
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 民俗
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 祖先の王,本部,瀬名波,ムンヌカー,ナービナクー,仲順ウスメー,中城
梗概(こうがい) 自分たちの祖先の王が本部から瀬名波の村のムンヌカーという所に来た。それから上の方に上がって行きナービナクーという家にしばらく住んだ。そこでは一生生活できないから仲順ウスメーと一緒に生活したいといって中城に移って行った。
全体の記録時間数 4:38
物語の時間数 4:38
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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