横田門中の石(方言)

概要

宇座部落の与久田門中には天から落ちて来た石がある。それはカマやヘラを研いだりするのに使った。その石は今でもあるよ。

再生時間:1:12

民話詳細DATA

レコード番号 47O371488
CD番号 47O37C065
決定題名 横田門中の石(方言)
話者がつけた題名 横田門中の石
話者名 山内ウシ
話者名かな やまうしうし
生年月日 19011120
性別
出身地 沖縄県読谷村宇座
記録日 19770228
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第3班
元テープ番号 読谷村宇座T01A07
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 民俗
発句(ほっく)
伝承事情 話は主に父親からで、夕食後に囲炉裏を囲んで聞いた。
文字化資料
キーワード 宇座部落,与久田門中,天から落ちて来た石,カマやヘラを研いだ
梗概(こうがい) 宇座部落の与久田門中には天から落ちて来た石がある。それはカマやヘラを研いだりするのに使った。その石は今でもあるよ。
全体の記録時間数 1:12
物語の時間数 1:12
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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