継子話 二十日月(共通語混)

概要

継母が継子に二十日月が上がったら夕飯をやるという。神様が継子のために月を早く上げ、継子は夕飯を食べることができた。

再生時間:0:23

民話詳細DATA

レコード番号 47O371245
CD番号 47O37C054
決定題名 継子話 二十日月(共通語混)
話者がつけた題名 二十日月が早く上がる理由
話者名 山内昌勇
話者名かな やまうちしょうゆう
生年月日 19100518
性別
出身地 沖縄県読谷村儀間
記録日 19770224
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第10班
元テープ番号 読谷村儀間T02B12
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 継母,継子,二十日月,夕飯,神様
梗概(こうがい) 継母が継子に二十日月が上がったら夕飯をやるという。神様が継子のために月を早く上げ、継子は夕飯を食べることができた。
全体の記録時間数 0:23
物語の時間数 0:23
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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