継子話 二十日月(方言)

概要

二十日の月が早く上がるのは継子にご飯を早く食べさせるためである。

再生時間:0:15

民話詳細DATA

レコード番号 47O371201
CD番号 47O37C053
決定題名 継子話 二十日月(方言)
話者がつけた題名 継子話
話者名 山城ウシ
話者名かな やましろうし
生年月日 19020202
性別
出身地 沖縄県読谷村儀間
記録日 19770508
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第7班
元テープ番号 読谷村儀間T01B16
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情 子供のころ、子守りをしながらよく昔話を聞いた。
文字化資料
キーワード
梗概(こうがい) 二十日の月が早く上がるのは継子にご飯を早く食べさせるためである。
全体の記録時間数 0:15
物語の時間数 0:15
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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