継子話 カラスと弁当(方言)

概要

継子がカラスに弁当を食べさせるとパタパタ死んだ。家に帰ると実子がその弁当を食べてしまって死んでしまった。

再生時間:0:35

民話詳細DATA

レコード番号 47O371148
CD番号 47O37C050
決定題名 継子話 カラスと弁当(方言)
話者がつけた題名 継子話
話者名 宮城正二
話者名かな みやぎしょうじ
生年月日 18891125
性別
出身地 沖縄県読谷村伊良皆
記録日 19770508
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第6班
元テープ番号 読谷村伊良皆T13A05
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 継子,カラス,弁当,パタパタ死んだ,実子が弁当を食べて死んだ
梗概(こうがい) 継子がカラスに弁当を食べさせるとパタパタ死んだ。家に帰ると実子がその弁当を食べてしまって死んでしまった。
全体の記録時間数 0:35
物語の時間数 0:35
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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