喜屋武ミーぐゎー(方言)言)

概要

屋良の青年に追われた喜屋武ミーぐゎーは、自分の妻を脇に抱えたまま逃げて行った。

再生時間:0:39

民話詳細DATA

レコード番号 47O370868
CD番号 47O37C039
決定題名 喜屋武ミーぐゎー(方言)言)
話者がつけた題名 喜屋武ミーぐゎー
話者名 照屋牛
話者名かな てるやうし
生年月日 19080904
性別
出身地 沖縄県読谷村喜名
記録日 19770223
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第6班
元テープ番号 読谷村伊良皆T03A11
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 屋良の青年,喜屋武ミーぐゎー,妻,脇に抱え
梗概(こうがい) 屋良の青年に追われた喜屋武ミーぐゎーは、自分の妻を脇に抱えたまま逃げて行った。
全体の記録時間数 0:39
物語の時間数 0:39
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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