喜屋武ミーぐゎー(方言)

概要

喜屋武ミーぐゎーが与那原に行くと、青二才といって馬鹿にしたので、米俵を杖ではねあげて見せた。また比謝橋の欄干を引き壊してしまった。

再生時間:0:49

民話詳細DATA

レコード番号 47O370867
CD番号 47O37C039
決定題名 喜屋武ミーぐゎー(方言)
話者がつけた題名 喜屋武ミーぐゎー
話者名 伊波蒲戸
話者名かな いはかまど
生年月日 18911206
性別
出身地 沖縄県読谷村伊良皆
記録日 19770223
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第6班
元テープ番号 読谷村伊良皆T03A11
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 喜屋武ミーぐゎー,与那原,青二才,馬鹿にした,米俵,杖,比謝橋の欄干
梗概(こうがい) 喜屋武ミーぐゎーが与那原に行くと、青二才といって馬鹿にしたので、米俵を杖ではねあげて見せた。また比謝橋の欄干を引き壊してしまった。
全体の記録時間数 0:49
物語の時間数 0:49
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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