登殿内の話(方言)

概要

瀬名波登殿内は首里殿内から別れてきたものである。その後、跡継ぎが生まれなくて途絶えてしまった。昔は鉦打ち、鈴打ちの二人の共をつけて村々を歩いていた。

再生時間:0:40

民話詳細DATA

レコード番号 47O370762
CD番号 47O37C035
決定題名 登殿内の話(方言)
話者がつけた題名 登殿内の話
話者名 津覇カマド
話者名かな つはかまど
生年月日 19020425
性別
出身地 沖縄県読谷村瀬名波
記録日 19810425
記録者の所属組織 読谷ゆうがおの会
元テープ番号 読谷村瀬名波T10A11
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 民俗
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 瀬名波登殿内,首里殿内,鉦打ち,鈴打ち
梗概(こうがい) 瀬名波登殿内は首里殿内から別れてきたものである。その後、跡継ぎが生まれなくて途絶えてしまった。昔は鉦打ち、鈴打ちの二人の共をつけて村々を歩いていた。
全体の記録時間数 0:40
物語の時間数 0:40
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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