キジムナー火(方言)

概要

小学校あたり、現在の大通りのあたりは夜の8時から9時ごろキジムナーが出た。そして11時から12時ごろ2つに分かれる。キジムナーはみえたが、火はみえる。

再生時間:0:55

民話詳細DATA

レコード番号 47O370688
CD番号 47O37C032
決定題名 キジムナー火(方言)
話者がつけた題名 キジムナー火
話者名 山内真厚
話者名かな やまうちしんこう
生年月日 19130515
性別
出身地 沖縄県読谷村瀬名波
記録日 19770815
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第13班
元テープ番号 読谷村瀬名波T07B10
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 世間話
発句(ほっく) んかしぇーよー
伝承事情
文字化資料
キーワード 小学校,夜の8時から9時,キジムナー,火は見える,
梗概(こうがい) 小学校あたり、現在の大通りのあたりは夜の8時から9時ごろキジムナーが出た。そして11時から12時ごろ2つに分かれる。キジムナーはみえたが、火はみえる。
全体の記録時間数 0:55
物語の時間数 0:55
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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