猫と南瓜 鍛冶屋(方言)

概要

鍛冶屋が人を殺して埋めた場所に、大きな冬瓜がひとつ実った。それを切ってみると中から血が吹き出した。話者はこの話は鍛冶屋の話で、久良波首里殿内とは関係ないと言っている。

再生時間:0:30

民話詳細DATA

レコード番号 47O370553
CD番号 47O37C025
決定題名 猫と南瓜 鍛冶屋(方言)
話者がつけた題名 カンジャーヤーの話
話者名 屋良朝乗
話者名かな やらちょうじょう
生年月日 18921225
性別
出身地 沖縄県読谷村瀬名波
記録日 19461114
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第5班
元テープ番号 読谷村瀬名波T03A08
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 大きな冬瓜が一つ,血が吹き出した,鍛冶屋の話
梗概(こうがい) 鍛冶屋が人を殺して埋めた場所に、大きな冬瓜がひとつ実った。それを切ってみると中から血が吹き出した。話者はこの話は鍛冶屋の話で、久良波首里殿内とは関係ないと言っている。
全体の記録時間数 0:30
物語の時間数 0:30
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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