ムンウムイガー(方言)

概要

瀬名波の御願所の後にムンウムイガーがある。その名前の由来は、昔帆船で航海中遭難し、流れてたどり着いたのがムンウムイガーの下であった。そこで水を飲み命を凌いだことからムンウムイガーと名づけられた。

再生時間:1:10

民話詳細DATA

レコード番号 47O370512
CD番号 47O37C024
決定題名 ムンウムイガー(方言)
話者がつけた題名 ムンウムイガー
話者名 屋良朝助
話者名かな やらちょうすけ
生年月日 19070608
性別
出身地 沖縄県読谷村瀬名波
記録日 19461114
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第3班
元テープ番号 読谷村瀬名波T02A06
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 瀬名波,御願所,ムンウムイガー,帆船で航海中遭難,水を飲み命を凌いだ
梗概(こうがい) 瀬名波の御願所の後にムンウムイガーがある。その名前の由来は、昔帆船で航海中遭難し、流れてたどり着いたのがムンウムイガーの下であった。そこで水を飲み命を凌いだことからムンウムイガーと名づけられた。
全体の記録時間数 1:10
物語の時間数 1:10
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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