遺念火(方言混)

概要

終戦後、海の真ん中から火が出て、瀬名波ガーの右側のガマ、クラシン墓にに入って行った。昔の人は遺念火だと言っていたが、私は鳥か何か動物じゃなかったかと思う。

再生時間:0:54

民話詳細DATA

レコード番号 47O370488
CD番号 47O37C023
決定題名 遺念火(方言混)
話者がつけた題名 遺念火
話者名 宮城幸栄
話者名かな みやぎこうえい
生年月日 19091105
性別
出身地 沖縄県読谷村瀬名波
記録日 19761114
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第1班
元テープ番号 読谷村瀬名波T01A19
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 民俗
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 海の真ん中から火,瀬名波ガー,クラシン墓,遺念火,鳥,動物
梗概(こうがい) 終戦後、海の真ん中から火が出て、瀬名波ガーの右側のガマ、クラシン墓にに入って行った。昔の人は遺念火だと言っていたが、私は鳥か何か動物じゃなかったかと思う。
全体の記録時間数 0:54
物語の時間数 0:54
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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