ムイの川 瀬名波村立て(共通語)

概要

昔、いつの頃か分からないが、今帰仁城から追われて瀬名波のムイの川に着いた。そこの下には滝があって、そこから生活していたらしい貝殻などが見つかった。近くにアンマーヨーガマという洞窟もある。

再生時間:0:58

民話詳細DATA

レコード番号 47O370469
CD番号 47O37C022
決定題名 ムイの川 瀬名波村立て(共通語)
話者がつけた題名 ムイの川
話者名 名嘉真宜勝
話者名かな なかまぎしょう
生年月日 不明
性別
出身地 沖縄県具志川市
記録日 19761114
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第1班
元テープ番号 読谷村瀬名波T01A04
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 伝説
発句(ほっく) むかしですね
伝承事情
文字化資料
キーワード 今帰仁城,瀬名波,ムイの川,滝,貝殻,アンマーヨーガマ
梗概(こうがい) 昔、いつの頃か分からないが、今帰仁城から追われて瀬名波のムイの川に着いた。そこの下には滝があって、そこから生活していたらしい貝殻などが見つかった。近くにアンマーヨーガマという洞窟もある。
全体の記録時間数 0:58
物語の時間数 0:58
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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