護佐丸の話 阿麻和利と護佐丸(方言)

概要

護佐丸は阿麻和利と戦って山田城から中城、さらに首里城まで行って戦った。阿麻和利の妻は楚辺アカヌクーから新しい芋と取って食べていたが、捕まえられてそこで殺された。

再生時間:1:50

民話詳細DATA

レコード番号 47O370309
CD番号 47O37C014
決定題名 護佐丸の話 阿麻和利と護佐丸(方言)
話者がつけた題名 護佐丸の話
話者名 新垣自作
話者名かな あらかきじさく
生年月日 18931010
性別
出身地 沖縄県読谷村長浜
記録日 19761031
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第3班
元テープ番号 読谷村長浜T05B02
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情 両親
文字化資料
キーワード 山田城,恩納村,護佐丸の墓,久良波山田,中城,首里城,戦,阿麻和利の墓,座喜味城,楚辺アカヌクー
梗概(こうがい) 護佐丸は阿麻和利と戦って山田城から中城、さらに首里城まで行って戦った。阿麻和利の妻は楚辺アカヌクーから新しい芋と取って食べていたが、捕まえられてそこで殺された。
全体の記録時間数 1:50
物語の時間数 1:50
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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