赤犬子 ニービラ由来(方言混)

概要

昔、沖縄で食べる野菜がなかった頃、赤犬子が読谷にニーブルをまいた。それから読谷には沢山のニーブルがはえるようになった。

再生時間:0:47

民話詳細DATA

レコード番号 47O370302
CD番号 47O37C014
決定題名 赤犬子 ニービラ由来(方言混)
話者がつけた題名 赤犬子
話者名 当山カマ
話者名かな とうやまかま
生年月日 18971210
性別
出身地 沖縄県読谷村長浜
記録日 19761031
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第8班
元テープ番号 読谷村長浜T05A10
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード ニーブル,赤犬子,読谷
梗概(こうがい) 昔、沖縄で食べる野菜がなかった頃、赤犬子が読谷にニーブルをまいた。それから読谷には沢山のニーブルがはえるようになった。
全体の記録時間数 0:47
物語の時間数 0:47
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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