伊芸と瀬良垣の言葉が似ているわけ(共通語)

概要

恩納岳から流れて行く水が伊芸に行き、反対に流れたのは瀬良垣に来て、その水を飲んでいるので言葉が似ている。

再生時間:0:40

民話詳細DATA

レコード番号 47O376053
CD番号 47O37C244
決定題名 伊芸と瀬良垣の言葉が似ているわけ(共通語)
話者がつけた題名 伊芸と瀬良垣の言葉が似ているわけ
話者名 当山房助
話者名かな とうやまふさすけ
生年月日 19111220
性別
出身地 沖縄県恩納村安富祖
記録日 19760530
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 恩納村T42A11
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 民俗
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 恩納岳,伊芸,瀬良垣
梗概(こうがい) 恩納岳から流れて行く水が伊芸に行き、反対に流れたのは瀬良垣に来て、その水を飲んでいるので言葉が似ている。
全体の記録時間数 0:40
物語の時間数 0:40
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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