継子と毒飯(シマグチ)

概要

継子はいつもはまずいのばかりあげたが、その日は毒を入れてあった。それを実子が食べて死んでしまった。

再生時間:1:19

民話詳細DATA

レコード番号 47O375505
CD番号 47O37C222
決定題名 継子と毒飯(シマグチ)
話者がつけた題名 継子話
話者名 安富祖マカト
話者名かな あふそまかと
生年月日 18980327
性別
出身地 沖縄県恩納村真栄田
記録日 19760224
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 恩納村T15B18
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情 一話、一話は誰から聞いたか覚えていない。遠縁に話し上手の当山正渡さんがいた。
文字化資料
キーワード 継子,毒,実子
梗概(こうがい) 継子はいつもはまずいのばかりあげたが、その日は毒を入れてあった。それを実子が食べて死んでしまった。
全体の記録時間数 1:19
物語の時間数 1:19
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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