恩納ナビー ウマチモー(共通語)

概要

金武村と恩納村が分離した時、恩納村が遅刻し大きな罰を負わされることになったが、恩納ナビーの歌で免れた。それでウマチモーは今もある。

再生時間:1:10

民話詳細DATA

レコード番号 47O375391
CD番号 47O37C217
決定題名 恩納ナビー ウマチモー(共通語)
話者がつけた題名 恩納ナビーの話
話者名 奥間政慎
話者名かな おくませいしん
生年月日 19181028
性別
出身地 沖縄県恩納村名嘉真
記録日 19760222
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 恩納村T13A09
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 金武村,恩納村,遅刻,大きな罰,恩納ナビー,ウマチモー
梗概(こうがい) 金武村と恩納村が分離した時、恩納村が遅刻し大きな罰を負わされることになったが、恩納ナビーの歌で免れた。それでウマチモーは今もある。
全体の記録時間数 1:10
物語の時間数 1:10
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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