恩納岳の名の由来(共通語)

概要

金武と恩納が名前のつけ勝負をした。初めは佐渡山と言っていたようだ。恩納の地頭だったので、そうつけられた。それから新しい名前をつけようということになり、金武と恩納で山登り勝負をすることになった。

再生時間:1:53

民話詳細DATA

レコード番号 47O375175
CD番号 47O37C208
決定題名 恩納岳の名の由来(共通語)
話者がつけた題名 恩納岳の名の由来
話者名 大城保光
話者名かな おおしろやすみつ
生年月日 18950309
性別
出身地 沖縄県恩納村恩納
記録日 19760227
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 恩納村T08A07
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 金武と恩納が名前のつけ勝負をした。初めは佐渡山と言っていたようだ。恩納の地頭だったので、そうつけられた。それから新しい名前をつけようということになり、金武と恩納で山登り勝負をすることになった。
梗概(こうがい) 金武と恩納が名前のつけ勝負をした。初めは佐渡山と言っていたようだ。恩納の地頭だったので、そうつけられた。それから新しい名前をつけようということになり、金武と恩納で山登り勝負をすることになった。
全体の記録時間数 1:53
物語の時間数 1:53
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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