雲雀と生き水(共通語)

概要

神様が「この水を飲んだら人間は死なずに若返る」といって使いをやる。ところがその人が蛇にだまされて、蛇がその水を浴びる。それで蛇は脱皮するようになった。

再生時間:1:38

民話詳細DATA

レコード番号 47O235437
CD番号 47O23C289
決定題名 雲雀と生き水(共通語)
話者がつけた題名
話者名 津嘉山カメ
話者名かな つかやまかめ
生年月日 19061103
性別
出身地 伊良部村国仲
記録日 19760726
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 伊良部T41B05
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 動物昔話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 神様,水,人間は死なずに若返る,蛇,脱皮
梗概(こうがい) 神様が「この水を飲んだら人間は死なずに若返る」といって使いをやる。ところがその人が蛇にだまされて、蛇がその水を浴びる。それで蛇は脱皮するようになった。
全体の記録時間数 2:35
物語の時間数 1:38
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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