継子話 通り池(シマグチ)

概要

継母が実子と継子を潮干狩りに連れて行き、間違って実子を通り池に落とす。悪い日には池の面が血で赤く染まり、吉日にはきれいに澄んだ色をしている。

再生時間:1:41

民話詳細DATA

レコード番号 47O234761
CD番号 47O23C248
決定題名 継子話 通り池(シマグチ)
話者がつけた題名
話者名 西原マツ
話者名かな にしはらまつ
生年月日 19010413
性別
出身地 伊良部村仲地
記録日 19760330
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 伊良部T07A03
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 継母,実子,継子,潮干狩り
梗概(こうがい) 継母が実子と継子を潮干狩りに連れて行き、間違って実子を通り池に落とす。悪い日には池の面が血で赤く染まり、吉日にはきれいに澄んだ色をしている。
全体の記録時間数 1:51
物語の時間数 1:41
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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