旱魃の火の神(共通語)

概要

約二十年前、旱魃(ペーリ)があり、その時草木が火が焼いたように赤く枯れた。そのことを火の風(ピーカチ)という。

再生時間:1:52

民話詳細DATA

レコード番号 47O201386
CD番号 47O20C068
決定題名 旱魃の火の神(共通語)
話者がつけた題名
話者名 砂川貞
話者名かな すながわさだ
生年月日 19180612
性別
出身地 沖縄県八重山郡竹富町波照間
記録日 19950912
記録者の所属組織 竹富町口承文芸学術調査団
元テープ番号 竹富町字波照間T23B01
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 世間話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 火の風
梗概(こうがい) 約二十年前、旱魃(ペーリ)があり、その時草木が火が焼いたように赤く枯れた。そのことを火の風(ピーカチ)という。
全体の記録時間数 2:22
物語の時間数 1:52
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

トップに戻る

TOP