継子話 魚の頭(方言)

概要

波照間の昔の話。父と母がいて母は後妻であった。母はいつも継子に魚の頭に身を詰めて自分の子にやった。

再生時間:0:52

民話詳細DATA

レコード番号 47O201044
CD番号 47O20C053
決定題名 継子話 魚の頭(方言)
話者がつけた題名
話者名 仲白保幸助
話者名かな なかしらほこうすけ
生年月日 19141029
性別
出身地 沖縄県八重山郡竹富町波照間富嘉部落
記録日 19750808
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 竹富町字波照間T74A07
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 本格昔話
発句(ほっく) むがす
伝承事情
文字化資料
キーワード
梗概(こうがい) 波照間の昔の話。父と母がいて母は後妻であった。母はいつも継子に魚の頭に身を詰めて自分の子にやった。
全体の記録時間数 1:06
物語の時間数 0:52
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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