鬚川御嶽(共通語)

概要

鬚川御嶽は現在ではセメントであるが、前は木材と赤瓦で造られた。昭和13年に鳥居が造られた。話者のおじいさんが、御嶽の字をきれいにし、又、内部にある小さな木製の鳥居は窓がはめこまれていたが、前の台風で落ちてしまった。

再生時間:3:40

民話詳細DATA

レコード番号 47O200576
CD番号 47O20C034
決定題名 鬚川御嶽(共通語)
話者がつけた題名
話者名 大城博
話者名かな おおしろひろし
生年月日 19260406
性別
出身地 沖縄県八重山郡竹富町字鳩間
記録日 19960915
記録者の所属組織 竹富町口承文芸学術調査団
元テープ番号 竹富町字鳩間T123A07
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 民俗
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 木材,赤瓦
梗概(こうがい) 鬚川御嶽は現在ではセメントであるが、前は木材と赤瓦で造られた。昭和13年に鳥居が造られた。話者のおじいさんが、御嶽の字をきれいにし、又、内部にある小さな木製の鳥居は窓がはめこまれていたが、前の台風で落ちてしまった。
全体の記録時間数 3:57
物語の時間数 3:40
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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