北谷長老(共通語)

概要

北谷長老は神様だったらしい。この人は山の中でなくなって遺骨はなかったらしい、衣があってその衣をはいだら血が出てきたらしい。でも子孫はいらっしゃる。この人は敷居を・・地裁島々をつなごうとしていたらしく、寝言みたいにしたら、奥さんが起こしたら、もう少しだたのにと言った。

再生時間:1:28

民話詳細DATA

レコード番号 47O418898
CD番号 47O41C458
決定題名 北谷長老(共通語)
話者がつけた題名
話者名 高宮城トヨ
話者名かな たかみやぎとよ
生年月日 19100930
性別
出身地 北谷町上勢頭
記録日 19881114
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 北谷町T11A06
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 北谷長老,神様,遺骨,衣,血
梗概(こうがい) 北谷長老は神様だったらしい。この人は山の中でなくなって遺骨はなかったらしい、衣があってその衣をはいだら血が出てきたらしい。でも子孫はいらっしゃる。この人は敷居を・・地裁島々をつなごうとしていたらしく、寝言みたいにしたら、奥さんが起こしたら、もう少しだたのにと言った。
全体の記録時間数 1:35
物語の時間数 1:28
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

トップに戻る

TOP