支那の塩山(共通語)

概要

支那には塩の出る山があって、塩はその山から取っていた。近くには川もあったので、雨が降って塩が流れ海になったとも考えられる。

再生時間:8:43

民話詳細DATA

レコード番号 47O378764
CD番号 47O37C368
決定題名 支那の塩山(共通語)
話者がつけた題名
話者名 新垣盛栄
話者名かな しんがきせいえい
生年月日 19081104
性別
出身地 南風原町津嘉山
記録日 19910825
記録者の所属組織 南風原町口承文芸調査団
元テープ番号 南風原町T147A09
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 世間話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 支那,塩の出る山,雨,海
梗概(こうがい) 支那には塩の出る山があって、塩はその山から取っていた。近くには川もあったので、雨が降って塩が流れ海になったとも考えられる。
全体の記録時間数 3:41
物語の時間数 8:43
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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