沖縄の王家と聖地(共通語)

概要

玉城しょうしゅうさんが東京にいる時、沖縄の文化財を中城御殿内におさめてほしいという要望により、今も保管している。サクマ殿内は他人が踏みこめないが、島袋源一郎さんと林清国さんらは偉い方々なのだかあっろいうことで、ヤキバンを作って殿内に出入りできるようになった。そして七ヵ月かかって全琉を記録保存した。それには城、記、大主、嶽などがある。

再生時間:6:00

民話詳細DATA

レコード番号 47O377982
CD番号 47O37C325
決定題名 沖縄の王家と聖地(共通語)
話者がつけた題名
話者名 大城浩紀
話者名かな おおしろこうき
生年月日 19311230
性別
出身地 南風原町津嘉山
記録日 19910306
記録者の所属組織 南風原町口承文芸調査団
元テープ番号 南風原町T80B04
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 玉城しょうしゅう,東京,沖縄の文化財,中城御殿内,サクマ殿内,島袋源一郎,林清国,ヤキバン,殿内に出入り,全琉を記録保存,城,記,大主,嶽
梗概(こうがい) 玉城しょうしゅうさんが東京にいる時、沖縄の文化財を中城御殿内におさめてほしいという要望により、今も保管している。サクマ殿内は他人が踏みこめないが、島袋源一郎さんと林清国さんらは偉い方々なのだかあっろいうことで、ヤキバンを作って殿内に出入りできるようになった。そして七ヵ月かかって全琉を記録保存した。それには城、記、大主、嶽などがある。
全体の記録時間数 6:00
物語の時間数 6:00
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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