シンボル石の祟り(共通語混)

概要

玉城村に男のシンボルと女のシンボルの石があり、男の人がそれを写真で撮り、「自分はこれを拝んでいるんだ」と言って、皆に見せて歩いていた。すると、祟りにありユタのようになって自分も裸で歩いていた。

再生時間:2:06

民話詳細DATA

レコード番号 47O377873
CD番号 47O37C319
決定題名 シンボル石の祟り(共通語混)
話者がつけた題名
話者名 赤嶺千代
話者名かな なかざきみ
生年月日 19091214
性別
出身地 南風原町喜屋武
記録日 19910308
記録者の所属組織 南風原町口承文芸調査団
元テープ番号 南風原町T73B01
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 世間話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 玉城村,男のシンボル,女のシンボル,祟り,裸
梗概(こうがい) 玉城村に男のシンボルと女のシンボルの石があり、男の人がそれを写真で撮り、「自分はこれを拝んでいるんだ」と言って、皆に見せて歩いていた。すると、祟りにありユタのようになって自分も裸で歩いていた。
全体の記録時間数 2:10
物語の時間数 2:06
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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